沖縄観光|東南植物楽園でリスザルと戯れる(水上楽園編)

看板前で写真

どーも!グッチー098takashiです。

沖縄県沖縄市にあります「東南植物楽園」をご存じでしょうか。

「水上楽園エリア」「植物園エリア」で沖縄特有の亜熱帯植物を鑑賞し、かわいい動物たちとも触れ合えるテーマパークです。

レストランや釣り堀もあって、三世代家族で行ってもゆっくり過ごすことができます。

夏はふわふわバウンスと大型プール、冬になるとイルミネーションも開催され、沖縄の冬の風物詩のひとつとなっています。

今回は東南植物楽園植物園ゾーンの紹介をします。

沖縄観光を考えている方は必見ですよ。

「植物園エリア」はこちらをどうぞ♪

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グッチー@098takashi

沖縄生まれの沖縄育ち。40代お父さんの休日は子供の遊び場や家族で出かける場所を探して沖縄のあっちこっち(ありんくりん)をめぐっています!

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東南植物楽園について

東南植物楽園は、沖縄県沖縄市にあり沖縄自動車道沖縄来たICから近い場所にある植物をテーマにした老舗テーマパークです。

近年は医療法人タピックグループが運営しているので、レストランの食事が健康系です。
ちなみに南城市のユインチホテルもタピックグループです。

住所:〒904-2143 沖縄県沖縄市知花2146

電話:0989392555

【公式】東南植物楽園 | 沖縄北インターからすぐ 
沖縄自動車道沖縄北インターからすぐ、南国の自然や動物に触れ合える場所、東南植物楽園。三世代で楽しめる体験プログラムやレストランやウェディンのご利用など。営業時間・料金のご案内。

大きな仏像を建立しておりましたが、昨年の台風で倒壊してしまいました。
まだ一度も見ていなかったので、大変残念です。

時事通信社youtubeより

早く元気になってほしいです( ;∀;)

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東南植物楽園の魅力

ボタニカルアート
ボタニカルグラスにチャレンジ

東南植物楽園って、沖縄県民遠足あるあるで誰もが一度は行ったことがある施設ではないでしょうか。

近年は夏休みにプールを設置したり昆虫博を開催したりと、子連れの集客に力を入れいていますね。
各種体験コーナーも充実してきています。

金魚すくい
金魚”人形”すくい

木の風合いをいかした遊具などもあります。

木のハウス
ツリーハウス
木登りできる木
木登りにうってつけ
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東南植物楽園「動物ふれあい広場」でリスザルに会える

東南植物楽園には動物ふれあい広場があって、動物たちとふれあうことができるという、子供がテンションマックスな広場があります。

道
テクテク歩いて移動
鶏
ウサギ
ウサギ
ひよこ
ひよこ
ヤギとのふれあい
ヤギともふれあえる
ゾウガメ
さすがに触れない

そしてリスザルの檻でリスザルとふれあいますが、檻の中に入ることができる時間が決まっているので確認してふれあい広場を訪れましょう。

リスザル
リスザル
肩に乗るサル
運が良ければ肩に乗ってくれる
サルに近付く
そっと近づく
カピパラ
カピパラもいます

個人的には、ヒージャー(ヤギ)がかわいい。

ヤギ
トットという名前
隙間から鼻
ブヒ
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東南植物楽園水上楽園でも植物を堪能する

動物ふれあい広場の奥の方もちょっとした散策路が広がっています。

憶の道
道
この道を行けばどうなることか
蘭の花
植物園らしく花が咲く
デンファレ
デンファレ
デンファレ
またデンファレ
らん
らん

続いては熱帯植物も。

シダ植物
シダ植物
シダ植物
まるでてのひらやないかい!
植物
進む道
どんどん進む
バナナ
バナナがたくさん
東南らし彫り物
東南色的像
シーサー
東南的シーサー
蓮池
蓮池
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東南植物楽園植物園その他

遊歩道を見学して出口に向かう途中道すがら、アヒルを発見。

アヒル
アフラック!(^^)!
植物園も行ってね

水上楽園ゾーン、植物園ゾーン2つの楽園を楽しむことができます。

展示そのものは大人向けですが、体験ものやプールなど子供も楽しめるよう工夫もされているので、子連れでも楽しいです。

夏は昆虫展なんかもやってます。

初めてコオロギ食べました( ;∀;)

沖縄やってくる予定がある方は、ぜひ東南植物楽園へ足を伸ばしてみてください。

それではまた!

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