【沖縄子育て】意外とあるあるヨシタケシンスケ

なつみはなんにでもなれる
なつみはなんにでもなれる

どーも!グッチー098takashiです。

最近幼稚園の息子がはまっている「ヨシタケシンスケ」シリーズ。

市立図書館にこんなにたくさんありました。

こねてのばして
こねてのばして
ころべばいいのに
ころべばいいのに
つまんないつまんない
つまんないつまんない
このあとどうしちゃおう
このあとどうしちゃおう
ボクノニセモノをつくるには
ぼくのニセモノをつくるには
ブラック会社限界対策委員会
ブラック会社限界対策委員会

探せば図書館って、

とっても便利ですよね。

そのほかにも「おしっこちょっぴりもれたろう」や「それしかないわけないでしょう」など、ヨシタケシリーズ絵の面白さに爆笑です。

絵本って結構高いんですよね。

1500円から2000円くらいするのが多い。

作家さんの生活を支えるためにはそれなりにお金がかかるのはわかるんですが・・・

こんなにたくさん買うことも難しい。

そんなときは庶民の味方!図書館をめちゃくちゃ活用しましょう。

図書館ってほかの市町村とも連携していて、その町の図書館に本が無くても、他の図書館にある本を取り寄せてくれるんですよ。

相互貸借」っていうサービスです。

検索して出てこなくても、図書館司書さんに思い切って相談してみましょう。

それではまた!

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