沖縄子育て|今年はオタマジャクシとカエルの夏

カエル
こんにちは

どーも!グッチー098takashiです。

2019年の我が家の夏のブームはオタマジャクシとカエルでした。

気軽に育てることができていい観察対象だったので、おすすめです。

スポンサーリンク
この記事を書いた人
この記事を書いた人
グッチー@098takashi

沖縄生まれの沖縄育ち。40代お父さんの休日は子供の遊び場や家族で出かける場所を探して沖縄のあっちこっち(ありんくりん)をめぐっています!

グッチー@098takashiをフォローする

簡単に育てることができる

水槽を眺める子供
毎日飽きもせず眺める

子どもが近くの樋川(ヒージャー:井戸)からオタマジャクシを捕まえてきたのが始まりでした。
「育てたい!!」というので、百均の水槽に水を入れて樋川の水草を入れてひと夏の間オタマジャクシ牧場が玄関にありました。

スポンサーリンク

すぐにカエルになる

いたっ!

エサは米粒やパンくず。

子どもの食事と同じなので、毎日餌やりが続きました。

そのうち足が生えてきて、ガニ股がかわいい時期がやってきます。

このころには陸地を作ってあげたほうがいいでしょう。我が家は発泡スチロールを設置。

カエルになったら呼吸が必要になるので、水没すると死んでしまいます(*_*;

足が生えたなと思ってしばらくすると水中にいなくなっているのですが・・・

どこに行った??と探してみると、

なんと水槽のフタにくっついているというまるで忍者のようなカエルの身体能力を目の当たりにすることができるのです。

スポンサーリンク

今日のエンジョイ!

カエル
かわいいでしょ

カエルになったら生きた獲物が食べたいだろうということで、また樋川に逃がしてあげました。

そしてオタマジャクシを捕まえてきて育てるという、カエルローテーション( ;∀;)

今年の夏は帰ってこないカエルをかえすがえす樋川に返す2019夏でした。

オタマジャクシは育てやすく、カエルの顔もかわいいので、子どもが最初に育てる生き物としておススメですね。

カエル

それではまた!

コメント

タイトルとURLをコピーしました