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沖縄観光でアメリカ―テイスト|ブルーシールアイスクリーム

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ブルーシールアイスクリーム

どーも!グッチー@沖縄エンジョイ!です。

沖縄本島の大動脈「国道58号線」

浦添牧港かいわいはラーメン激戦区でもありますが、ラーメンのあとに食べたくなるあのお店も牧港にあるんです。

そうそうれは「アイスクリーム

そして沖縄県民のソウルフードと言っても過言ではない「ブルーシールアイスクリーム

その本店が浦添市牧港にあります。

こんなでっかい看板のアイス屋さんってありますか!?

アイスクリーム好きの方は必見の必見ですよ!!

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ブルーシールアイスクリームとは?

ブルーシールアイスクリームとは?

創業1948年。

戦後間もない時期のアメリカ世から現代まで、沖縄県民に愛し愛された愛す。

公式HPのヒストリーによると、戦後は沖縄県民でもなかなかアイスを目にすることはなかったそうですが。

沖縄県民でブルーシールアイスクリーム食べたことないって人いないんじゃないですか。

ポーラベアーはマストでしょ。

それくらい生活に溶け込んでいるし、牧港の本店はブルーシールの象徴ですよね。

ポーラベアー昔は100円もしなかったけどな。

<ブルーシール牧港店>

住所:〒901-2131 沖縄県浦添市牧港5丁目5−6

電話:0988778258

営業時間:10時から20時

ブルーシールは沖縄県内あちこちに店舗がありますので、お近くのお店に行くのもいいです。

ただ、牧港本店はアメリカ―なテイストが残っているので、沖縄観光のルートとしてもおすすめです。

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カウンターのジョニーと店内

カウンターのジョニー

ブルーシール牧港本店と言わずと知れたあのカウンターの「ジョニー」

先ほどの写真にジョニーのモデルが写っています。

わかりました?

コロナ禍でジョニーもマスクを着用していますね。

店内はアメリカ―テイストであり、ステーキ屋に近いような内装です。

席

家族で座って食べることもできるし。

カウンター

カウンターでジョニーと一緒に食べることもできる。

ジョニーと

なかなかこっちを向いてくれない。

店内あちこちアメリカー。

そんななか、私がチョイスしたアイスは、安定のチョコ&チョコ!

チョコ

チョコはチョコでも、フォモストチョコレートとチョコレートという、微妙なずらしがポイントなんです。

チョコ

大変おいしゅうございました♪

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テラスでも食べることができる

テラスでも食べることができる

国道沿いで車の量も多いですが、晴れた日はテラスで食べるのもおススメです。

青い空の下で、アイスが映え映えなんです。

テラス

ただし夏の太陽は殺人級なので、日陰で食べるようにしてくださいね。

これ2月だけど半袖なんですよ~。

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今日のエンジョイ!

今日のエンジョイ!

いかがでしたか。

このでっかいアイスの看板が目印のブルーシール牧港本店。

アイスクリーム店の隣に「アイスパーク」なるものができていて、世界に一つだけのオリジナルアイスを作る体験ができるそうでうが、まだ行ったことナッシング。

アイスパークがレストランだった時代に食べた魚料理が衝撃だったのは忘れられない。

アイスをお土産として県外へ発送することもできるので、沖縄の味を持ち帰りたい方はぜひブルーシールに足を運んでみてください!!

それではまた!!

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